株式会社仲里ペイント 代表あいさつ

代表あいさつ

まずは相談してみようと思える、


塗料の専門店でありたい。

沖縄の気候や暮らしに寄り添った塗料のご提案を通して、


建物を長く、美しく守るお手伝いをしています。

仲里ペイントでは、先代から受け継いできた「三方よし」の考え方を大切にしています。

「三方よし」とは、
売り手だけでなく、買い手にも、地域や社会にも良い影響を目指す考え方です。

塗料を販売することは、単に商品を届けることではありません。
建物を守ること。
暮らしや仕事の場を支えること。
地域の環境に合った方法を考えること。

その積み重ねが、私たちの財産だと考えています。

「社会全体に価値になってほしい」
「塗料のプロフェッショナルとして、とにかく相談してほしい」
という想いも大切にしています。

署名 代表取締役社長 新里亜也子
仲里ペイント代表 新里亜也子
仲里ペイント代表 新里亜也子
三方よしの心

先代から受け継いだ「三方よし」の心。

私が大切にしている考え方のひとつに、先代である父から受け継いだ「三方よし」があります。

「三方よし」とは、売り手だけが良いのではなく、買い手にも良く、そして地域や社会にとっても良い商いを目指す考え方です。

塗料の販売も同じです。

私たちが良いと思う商品をただおすすめするのではなく、お客様にとって本当に合っているか。
現場で使いやすいか。
建物を長く守ることにつながるか。
沖縄の環境に合っているか。

そうしたことを考えながら、一つひとつのご相談に向き合っていきたいと思っています。


塗料のプロとして

塗料のプロとして、わかりやすく、正直に。

塗料には、たくさんの種類があります。
機能、価格、耐久性、仕上がり、使い方。
商品によって特徴はさまざまです。

専門的な内容も多いため、
「どれを選べばよいのかわからない」
「今の症状に合う商品を知りたい」
「使い方に不安がある」
というご相談も多くいただきます。
そのような時に、気軽に相談できる存在でありたい。
それが、私たち仲里ペイントの想いです。

必要なことは、できるだけわかりやすく。
難しいことは、かみくだいて丁寧に。
わからないことは無理に答えず、確認してからお伝えする。
そんな当たり前の積み重ねを大切にしています。


一人ひとりが、自分の仕事に責任と誇りを持てる会社へ。

一人ひとりが、自分の仕事に責任と誇りを持てる会社へ。

私は、社員一人ひとりに、自分の仕事を「自分ごと」として考えてほしいと思っています。

「社員全員に社長になってほしい」

そんな想いを持っているのは、一人ひとりが会社の未来をつくる大切な存在だと考えているからです。

商品を覚えるだけではなく、お客様の声を聞き、考え、提案する。
自分の仕事がお客様や地域につながっていることを感じながら、成長していける会社でありたいと思っています。


沖縄の建物課題

沖縄の建物課題に、これからも向き合い続けます。

沖縄の建物を取り巻く環境は、年々変化しています。
強い日差し、湿気、台風、塩害、カビ、サビ、暑さへの対策など、建物に関するお悩みも多様になっています。

私たちは、これからも塗料の専門店として、地域の環境に合った商品や情報をお届けしていきたいと考えています。

また、アミコートやアレスシックイ琉球など、特徴のある商品についても、ただ販売するだけでなく、


使い方や注意点を含めて丁寧にご案内してまいります。お客様にとって、
「ここに相談すれば安心」
と思っていただける存在を目指して、これからも一つひとつのご相談に向き合ってまいります。

塗装や塗料のことは、わからないことがあって当たり前です。
「こんなこと聞いていいのかな?」と思うようなことでも、どうぞ遠慮なくご相談ください。

私たちは、地域の皆さまにとって、気軽に相談できる塗料の専門店であり続けたいと思います。
これからも変わらぬご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

仲里ペイントのことを、


もっと知っていただく

ために